藍と藍染めのはなし、あれこれ

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(1) 藍のはなし 藍の歴史 各国の藍 日本の藍     薬草を食べる「藍」 村上光太郎
薬草を食べる 裏表紙
(2) 総合武道誌月刊「秘伝」武州一野川染織工業 武道用藍染め製品「藍」特集 Page 1, Page 2 秘伝
(3) 武州一 創業100周年記念誌 139ページ 2014年11月10日発行 販売中 3000円+税
藍を謳う 裏表紙
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New 藍染めマスクのページ  藍染めマスク

【青は藍より出でて藍より青し】藍とは染料に使う藍草のことで藍草で染めた布は藍草よりも鮮やかな青色となる。 その関係を弟子と師匠にあてはめて弟子が師匠の学識や技術を越えるという意のことわざ。 荀子の言葉で、学問や努力により持って生まれた資質を越えることができるということ
マスク
(5) 書籍 「日本の藍」日本藍染文化協会編 平成6年3月20日発行
日本の藍 裏表紙
(6) 藍の話 (リンク・無印良品)  

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New藍の色さまざま 藍は染める回数などでさまざまな色とその名前があります(1から7まで)

1.甕覗(かめのぞき)、2.浅葱色(あさぎ)、3.納戸(なんど)色、4.縹(はなだ)色、

5.濃藍(こいあい)、6.紺色、7.褐(かち)色

甕覗き浅葱色納戸色縹色濃藍紺色褐色